風俗嬢らしからぬ嬢に通いつめた日々。

男だらけの職場に就職。毎日、寮と現場の往復してるうちに28歳の夏を向かえた。
建設業なので、お水や風俗の付き合いは仕事のうち。たまに嬢にハマって大金費やしてる奴を見ては、アホすぎるだろと思っていたのだが。

北関東から横浜に異動になった時の歓迎会の翌日。
寮の先輩から、異動祝いに風俗奢ってやる!との嬉しいお言葉。
先輩はずっと指名してる子がいるらしく、指名とフリー予約の電話をしていざ出陣。
受付でお二人様35,000円也。箱ヘル高え。

先に先輩が呼ばれてカーテンの向こうへ。なんかはしゃいでる。
そして自分の番号が呼ばれた。アルコールで手を消毒してご対面。
その時出会ったKちゃんが、その後2年間にわたり通いつめる子になるとは。
第一印象。長身細身美形乳なし。なにより挙動不審笑。

あっ、あの、きょ、今日はよろしくお願いします。みたいにカミカミだし、服の脱がせ方もおかしい。新人さん?と聞くと、昼職とかけもちなので月3〜4回出勤なのでまだ3回目とのこと。
とりあえず焦らなくてもいいよーと世間話しながらシャワー。1歳サバ読みです☆とのことで、3歳年下が判明。

いざプレイになっても、5分おきに気持ちいいですか?なんか気持ち悪いことがあったら言ってくださいねーと、まるで美容院のような質問を繰り返すKちゃん。
しかも、プレイの流れを書いたメモ見ながらやってる笑。
半年後くらいから、さすがにメモ見なくなったけどね。

ルックスと性格のよさのみで、知らぬ間に予約がとれないプレミア嬢にな

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